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ブログ|【公式】博多筑紫口 肉寿司 -おすすめ新感覚居酒屋-

定番はやっぱり人気上位です|博多築紫口 肉寿司

こんにちは!博多築紫口 肉寿司PR担当です。

 

今日ご紹介するのは、定番メニューの中でも人気の高い2品をご紹介します。

ものすごく空腹の時も、ちょっと軽く食事をしたい時も、この2品はぴったりのメニューですよ。

 

とろける甘みを召し上がれ

ネギトロ

まずご紹介するのは馬肉で作る「ネギトロ」です。

ネギトロと言えば、マグロが思い浮かべられますよね。

しかし、当店は、馬肉の赤身とこうね脂で作ったネギトロなのです。

「え?ネギとトロじゃないの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、そうではないのです。

1960年代に東京のとある寿司店で、骨や皮に付いて残った身を削ってお寿司にし、まかない料理としていたことが始まりでした。

まかない料理なので、特に名前などは付いていなかったのですが、その店の主人がよく行くお店の名前からヒントを得て、「ネギトロ」と名付けたとか・・・

そんなネギトロですが、当店では自慢の馬肉を使って作ってみました。

骨などに残った身ではなく、普通の赤身を使っているので、馬肉の旨味そのまま味わっていただけます。

また、こうね脂でとろける味わいと甘みを感じていただけます。

そんな、他店では食べられない「ネギトロ」は当店の定番中の定番メニューとなっております。

ぜひ当店で味わえる「ネギトロ」を召し上がりに来てくださいね。

 

”とりあえず”で大人気です

枝豆

次にご紹介する定番メニューは「枝豆」です。

ほとんどの居酒屋さんなどでは提供されていますよね。そんな枝豆って改めて、どんなものかご存じですか?

実は大豆の未熟な時=緑の実の時に収穫したものが枝豆なのです。

そして、枝豆は野菜として分類されますが、成長した大豆になると豆類に分類されるのです。

枝豆が幹になっている時は、同じく緑のさやに包まれていることはご存じですよね。

そのさやが光合成をして、中の実が大きく成長するのです。

しかし、中国で数千年前から栽培されていたということはわかっているようですが、いつ・どのように日本に来たのか、などは未だ解明されていない野菜なのです。

そんなルーツが不明な枝豆は、もちろん当店でもアテとしても箸休めとしても人気の高いメニューです。

今後とも、枝豆のご注文も忘れず、よろしくお願いします。

 

 

 

こだわりある店内と逸品料理

和風なレトロな空間の店内で、自慢の肉寿司をご堪能下さい。馬肉の赤身、せせり、中トロなどの握り達、ローストビーフ、和牛とろカルビ、名物さしとろなどを独自の調理法で仕上げております。
また、肉さし、肉珍味など逸品料理も多数ご用意しております。ぜひご賞味下さい。

本日もみなさまのご来店心よりお待ちしております。

以上、博多築紫口 肉寿司PR担当でした!

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※コース料理に関しまして、内容、構成が一部異なる場合もございます。詳細は、予約時にご確認ください。

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